山行日:2025.12.11
コース:JR中央線大月駅(7:50)~菊花山登山口(8:00)~(8:40)菊花山(8:55)~沢井沢の頭分岐(9:45)~(10:05)御前山(10:30)~神楽山(10:55)~JR中央線猿橋駅(11:55)
前夜、18:30に布団に入った。翌1:00からハラミちゃんをゲストに迎えるテレビ番組があったからだ。テレビを見てもう一寝入りしようにも、そううまくいくものではない。
予想はしていたけれど、寝不足で歩くことになった。
大月駅で下車。寒いのぉ~。手袋を引っ張り出して出発。
国道脇のコンクリ道を少し進むと、菊花山→が二方向についている。地図を見て、直登コースを選択。
九十九折れの急斜面を行く。鳥居をくぐるのかなと思ったが直前で左折。

鉄塔から小金沢連嶺。

社っぽい建屋があったが、中には何もなし。

九十九折れが終わって、細尾根を進む。

ザレた急斜面。登りは大丈夫だったが、下りは厭だな。

樹林が切れて、ドーンと富士山が現れる。

この秋、何度も富士見山行を行ったが、どの回も不発に終わっていた。

小金沢連嶺に目が言ってしまう。左のトンガリが滝子山。

右に高川山、左に御正体山。横綱土俵入りみたいなもんすか。

アップで。東の方角に雲があるのか、やや暗い。

急坂から解放された。あと少しで菊花山かな。

菊花山に到着。

右に雁ヶ腹摺山。左に黒岳。茶色く見える所が白谷の丸だろう。

岩殿山(城)。

菊花山にて。

菊花山にて。

菊花山に満足して。先に進みましょう。

御前山、九鬼山分岐。御前山へ向かう。

山火事跡の尾根を進む。

岩稜トラバース。

ヒッ。

なおもトラバース。足元悪し。

平和になった。でもやっぱり右側は切れているね。

御前山に到着。東の雲よりも太陽が昇ったのかな。明るい富士山となる。

でもすぐに部分的に暗くなる。

今やって来た尾根筋。

山頂には岩と松がある。

明るくなったよ。

御前山の展望は良好だ。右に三つ峠。中央やや左の暗い山が九鬼山かな。

三つ峠。

左側は絶壁だった。さて、そろそろ先に進もうか。

いやだねぇ~。ケツを着いて進む。

神楽山に到着。展望0。チョット戻って、

猿橋駅に下りましょ。

かなりの急斜面。乾ききった土がズリズリと。怖いです。

やっとこさ猿橋駅に着きました。右が扇山。左が百蔵山。

岩殿山と背後に小金沢連嶺。

ようやく満足できる富士見ができました。
コース:JR中央線大月駅(7:50)~菊花山登山口(8:00)~(8:40)菊花山(8:55)~沢井沢の頭分岐(9:45)~(10:05)御前山(10:30)~神楽山(10:55)~JR中央線猿橋駅(11:55)
前夜、18:30に布団に入った。翌1:00からハラミちゃんをゲストに迎えるテレビ番組があったからだ。テレビを見てもう一寝入りしようにも、そううまくいくものではない。
予想はしていたけれど、寝不足で歩くことになった。
大月駅で下車。寒いのぉ~。手袋を引っ張り出して出発。
国道脇のコンクリ道を少し進むと、菊花山→が二方向についている。地図を見て、直登コースを選択。
九十九折れの急斜面を行く。鳥居をくぐるのかなと思ったが直前で左折。

鉄塔から小金沢連嶺。

社っぽい建屋があったが、中には何もなし。

九十九折れが終わって、細尾根を進む。

ザレた急斜面。登りは大丈夫だったが、下りは厭だな。

樹林が切れて、ドーンと富士山が現れる。

この秋、何度も富士見山行を行ったが、どの回も不発に終わっていた。

小金沢連嶺に目が言ってしまう。左のトンガリが滝子山。

右に高川山、左に御正体山。横綱土俵入りみたいなもんすか。

アップで。東の方角に雲があるのか、やや暗い。

急坂から解放された。あと少しで菊花山かな。

菊花山に到着。

右に雁ヶ腹摺山。左に黒岳。茶色く見える所が白谷の丸だろう。

岩殿山(城)。

菊花山にて。

菊花山にて。

菊花山に満足して。先に進みましょう。

御前山、九鬼山分岐。御前山へ向かう。

山火事跡の尾根を進む。

岩稜トラバース。

ヒッ。

なおもトラバース。足元悪し。

平和になった。でもやっぱり右側は切れているね。

御前山に到着。東の雲よりも太陽が昇ったのかな。明るい富士山となる。

でもすぐに部分的に暗くなる。

今やって来た尾根筋。

山頂には岩と松がある。

明るくなったよ。

御前山の展望は良好だ。右に三つ峠。中央やや左の暗い山が九鬼山かな。

三つ峠。

左側は絶壁だった。さて、そろそろ先に進もうか。

いやだねぇ~。ケツを着いて進む。

神楽山に到着。展望0。チョット戻って、

猿橋駅に下りましょ。

かなりの急斜面。乾ききった土がズリズリと。怖いです。

やっとこさ猿橋駅に着きました。右が扇山。左が百蔵山。

岩殿山と背後に小金沢連嶺。

ようやく満足できる富士見ができました。
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