カテゴリ: 散歩

行った日:2022.3.9



昨日は雨降りで寒かった。本日は朝から晴れて暖かい。安行中毒者の足はどうしても安行に向いてしまうのだ。



道々にて。植木畑。
DSC06235



道々にて。
DSC06242



道々にて。
DSC06243



興禅院。
DSC06246



道々にて。
DSC06252



道々にて。
DSC06254



植物振興センター。枝垂れとります。
DSC06263



植物振興センター。
DSC06264



植物振興センター。
DSC06265



植物振興センター。チョットよって。
DSC06267



植物振興センター。もうチョットよって。
DSC06268



植物振興センター。
DSC06270



植物振興センター。ようやく咲きそろった。グチャグチャしている所が好き。
DSC06271



植物振興センター。
DSC06275



植物振興センター。
DSC06276



植物振興センター。
DSC06277



植物振興センター。
DSC06279



植物振興センター。台地の上から。ややっ、椿寒桜がほころびはじめておる。
DSC06285



植物振興センター。台地を下って、見上げる椿寒桜。
DSC06288



ほころびかけた椿寒桜に、はやくも多くの鳥が花をついばんでいた。

もうすぐ桜の季節かぁ~。

行った日:2022.3.4


近年、梅は2月の末に見頃を迎え、3月に入り梅祭り時分にはくたびれた梅の花を見る事になるのが普通であった。今年は、早咲きの紅梅は例年どおりに咲いたが、その他はチラホラ咲きに終始しておった。3月に入り低温傾向が解消され、ようやく見られる程度まで咲きだした。でも最盛期とまではいかないようだ。豪勢とは言えないが、いいとこ撮りで(たいした写真ではないが)自己満足。


興禅院。
DSC06165



興禅院。
DSC06167



植物振興センター正門。工事中だったが、工事は終わったようだ。
DSC06169



植物振興センター。
DSC06171



植物振興センター。
DSC06172



植物振興センター。
DSC06174



植物振興センター。
DSC06175



植物振興センター。
DSC06178



植物振興センター。
DSC06179



植物振興センター。
DSC06181



植物振興センター。
DSC06182



植物振興センター。
DSC06184



植物振興センター。
DSC06187



平日ではあったが、年配の方々を中心にそこそこの人出。コロナ禍で遠出を避けているのかな。
咲き方は今一歩であったが、満足して帰宅。

行った日:2022.1.2



年初めのご挨拶に、安行弁財天に行った。
DSC05956



紅葉が残っていた。
DSC05959



今日は天気予報が外れて曇天。雪こそ降らなかったが、寒かった。
DSC05957



日陰のカエデは紅葉するのも散るのも遅いようだ。
DSC05960



アップで。
DSC05954



寒い。
DSC05955



興禅院に行くと、「弁財天に年越し紅葉」の張り紙があった。
DSC05962



今年の冬は寒いのぉ~。
退散。

行った日:2021.12.7  12.9、12.10



時季的に紅葉が終わっていてもおかしくない。12/7は曇天であったが、アセリもあり安行へ行った。


12/7


弁財天裏口。おおっ、紅葉しておる。こんな曇りの日でもモミジ見物の人々がいらっしゃいました。
DSC05403



興禅院に移動。
DSC05440



興禅院参道。住職さんが掃き掃除をしていらっしゃいました。こちらも紅葉は最高潮に近い。
DSC05450



興禅院にて。
DSC05457



興禅院参道。本日はこれくらいにして帰りましょ。
DSC05472




12/9
前日は強風と大雨。安行の紅葉はあの風雨に耐えただろうか。



弁財天裏口。おおっ、耐えておった。
DSC05504



早朝は曇天であったが、一気に快晴となった。
DSC05509



ヒヒヒッ・・・。
DSC05515



たまには弁財天の社を写しておこう。
DSC05517



今年は「倒木の危険あり」で、これ以上奥に進めない。残念だ。
DSC05518



ムフフフッ・・・。
DSC05524



こんちきしょう、とシャッターを押す(だけ)。
DSC05526



ヒヒヒッ・・・。
DSC05527



若干の青葉ありだが、今が最盛期だろう。
DSC05530



ムフッ。
DSC05531



広いエリアではないが、歩き廻る。
DSC05545



台地の上から。
DSC05550



弁財天の森は深いので、薄暗い所が多い。
DSC05555



興禅院へ移動しよう。
DSC05558



興禅院隣地。
DSC05563



興禅院隣地。真ん中へんで、葉っぱが渦を巻いている。
DSC05570



興禅院。みー猫さんにならって。
DSC05573



興禅院。
DSC05574



興禅院参道。ややっ、こちらは幾分風雨によってモミジが散ってしまったのか。
DSC05578



振り返って。
DSC05581



興禅院参道。健全なヤツも。
DSC05583



興禅院参道。
DSC05584



興禅院。
DSC05586



興禅院。
DSC05599



満足して弁財天に戻り。
DSC05608



揚々と帰途に着く。



なのだが、家に帰って、あ~っ、あそこに行っていなかったとなり、またまた紅葉見物に安行に行ってしまったのだ。


12/10


峯ヶ丘八幡神社。
DSC05633



峯ヶ丘八幡神社。ここの大イチョウはなかなか色付かないが、
DSC05640



峯ヶ丘八幡神社。今年は黄色く色付いた姿を見る事ができた。
DSC05637



金剛寺へ移動。何故か薄雲が広がり、冴えない写真に。
DSC05656



秘密の花園1号地に移動。陽が射してきた。
DSC05664



秘密の花園1号地。何故かこの閑地にオッサンが佇んでいた。
DSC05665



秘密の花園1号地。いつもは銀杏臭いが、今年は銀杏臭なし。不思議だ。
DSC05669



秘密の花園1号地。
DSC05671



秘密の花園1号地をアトにする。オッサンはいまだに佇んでいる。
DSC05675



植物振興センター西園の超裏口から侵入。真っ赤なモミジがあったが、暗くて写真にならなかった。



小林もみじ園さんに移動。ここはさすがに落葉。葉っぱの多く残っている所を撮った。
DSC05691



弁財天の超裏口へ廻ってみた。ここも厳しく侵入禁止の網が設置されていた。網越しに写真を撮ってオサラバ。
DSC05693



かなり疲れました。


そして、安行中毒者は懲りずに、



12/15


弁財天に行ってしまったのだ。
DSC05700



弁財天。
DSC05708



弁財天。
DSC05710



弁財天。
DSC05717



弁財天。
DSC05722



弁財天。狛蛇。
DSC05728



興禅院裏にて。
DSC05731



弁財天には、今だ青葉あり。
興禅院は落葉気味。

でした。

行った日:2021.12.5


久しぶりに新座市の平林寺へモミジを見に出かけた。



新座市平林寺門前にて。
DSC05290



入っていきなりの紅葉。
DSC05291



平林寺は南北朝時代に創建。元々は岩槻にあった。現在でも岩槻に「平林寺」の地名が残っている。
DSC05293



戦国時代に戦禍を受けたが、江戸時代に現在の地に移転。松平信綱一族の菩提寺となる。
DSC05294



寺域は広く、東京ドーム9個分に相当するとのこと。
DSC05295



建物群を過ぎると広大な境内林となる。
DSC05303



境内林は国天然記念物。
DSC05320



武蔵野の雑木林の趣を残すといわれている。
DSC05328



紅葉は終盤を迎えつつある。
DSC05329



深紅のモミジに西日が当たる。
DSC05332



明日から天気が崩れかげんという事で、日曜日ではあったがやってきた。
DSC05342



筋子のようなモミジに目が奪われる。
DSC05357



境内の散策モデルコースは2kmに及ぶという。ここら辺りは寺の雰囲気は無い。
DSC05365



ムフフッ・・・。
DSC05374



野火止塚。
DSC05375



この季節、散策する人は多い。人が切れた所で、パパッとシャッターボタンを押す。
DSC05376



西日に助けられて。
DSC05381



ムフッ。
DSC05382



1時間ほど歩き廻って、総門に戻ってきた。以前より歩ける所が制限されているような。
DSC05388



それでも満足して、最後の一枚を撮って、オサラバ。
DSC05390



予定を早めて来てよかった。

すでに平林寺の紅葉は終盤を迎えているように感じられた。

↑このページのトップヘ