2016年03月

行った日:2016.3.13



イメージ 1
安行道の駅。



イメージ 2
安行道の駅。



イメージ 3
JAあゆみの。



イメージ 4
植物振興センター。




イメージ 5
植物振興センター。



イメージ 6
植物振興センター。




イメージ 7
植物振興センター。



イメージ 8
植物振興センター。



イメージ 9
植物振興センター。



イメージ 10
植物振興センター。



イメージ 11
植物振興センター。



イメージ 12
植物振興センター。



イメージ 13
植物振興センター。



イメージ 14
植物振興センター。



イメージ 15
一輪草自生地。



イメージ 16
安行消防署裏。



桃も咲きだした。

行った日:2016.3.6


雨は降りそうもないので、午後から安行へ行った。



イメージ 1
植物振興センター。おおっ、いろいろな花が咲きだした。



イメージ 2
植物振興センター。梅もまだまだ見られる。



イメージ 3
植物振興センター。知らぬ間に、寒桜が満開に。



イメージ 4
植物振興センター。ひ寒桜。


イメージ 5
植物振興センター。寒桜とツバキ。


イメージ 6
植物振興センター。梅だって負けていられない。


イメージ 7
植物振興センター。ボケだって。


イメージ 8
植物振興センター。椿寒桜というらしい。


イメージ 9
植木畑にて。


イメージ 10
道々にて。



イメージ 11
興禅院にて。


イメージ 12
興禅院にて。



なんだか、一気に咲きだした。桃のつぼみも膨らんでいた。

目が離せないのぉ~。

山行日:2016.3.5
コース:上小貫観音堂(8:50))~車道を少し下る~尾根取り付き~410m圏(9:30)~高峯北尾根~(10:30)高峯(10:50)~奈良駄峠~上小貫観音堂(11:30)


yamasanpoさんが、高峯の北尾根を経由して雨巻山をからめて周回された。前回高峯を訪れた際、北尾根に道記号があるので少しだけ下ってみたのだが、笹丈が高くけっこう苦労しそうなルートに感じていた。yamasanpoさんによると笹丈が高いのは山頂直下だけとの事なので、俺も歩いてみる事にした。ただし、yamasanpoさんのようにロングは歩けないので、上小貫から442m峰南の410m圏に出て、高峯北尾根に達しようと言う、かなり小じんまりしたコースを設定した。このコースにも2.5万図に道記号がある。




イメージ 1
上小貫観音堂。2.5万図は神社記号が標されている。右観音堂、左?神社。


登り口に着くも、駐車地に窮す。前回立ち寄った、上小貫観音堂(+神社)を思い出し、そちらに車を廻した。上小貫観音堂からも登れそうな雰囲気があったが、当初の予定通り、ここより一本北西側の尾根に向かう。来た道を400mほど戻り、右折してすぐの所だ。



イメージ 2
目的の尾根取り付き付近。


上の写真の尾根最末端より2.5万図に道記号があるのだが、民家があり、小道が見つからない。犬に吠えられたりして、少々とまどう。上の写真の茶色い草地に廻り込み、尾根に乗る。


イメージ 3
尾根に乗った所から。


イメージ 4
ミツマタが植林されていた。



イメージ 5
出だしは、こんな感じで踏み跡はなかったが、


いつしか、明瞭な踏み跡が現れて、ユルユルと登る。



イメージ 6
道々にて。


明瞭な道は、尾根の左側についていた。やがて、道は左からの小尾根に向かう。道を捨て目的尾根に戻ると、やや藪化した道にでた。しだいに灌木藪が密になってきた。地図にあるように330m付近より尾根型が失せた。磁石を合わせて410m圏ピークを目指す。この辺りより道型を失う。


イメージ 7
こんな感じで、少々てこずる。


イメージ 8
しかし、長くは続かない。

 
途中、2本ほど斜面を横断する踏み跡が現れたが、イロケを出さずに直登した。


イメージ 9
高峯北尾根410m圏ピークに到着。


ここで、一服。といきたいところだったが、クシャミ百連発。目がカイカイでまいった。


イメージ 10
北尾根には、明瞭な道があった。


杉は比較的少ないのだが、クシャミがとまらない。
タラタラと歩いて、やがて背丈の篠竹が現れた。通行に支障はなかった。


イメージ 11
そして、誰も居ない高峯に到着。けっこうアッサリ着いた。


イメージ 12
高峯から吾国山方面。


不思議な事に、高峯山頂ではクシャミがとまった。たて続けに煙を吸入し、アンパンを食った。


今日はここまで。奈良駄峠を経由し、上小貫に向かった。


イメージ 13
道々にて。



イメージ 14
上小貫最奥の民家付近から。こんな風景を見ると、つい「中世的風景」と思ってしまう。



イメージ 15
田地の向こうに上小貫観音堂が見えた。右の山は高峯北尾根442mピークか?


民家の脇を通って観音堂に戻った。


イメージ 16
観音堂裏にあった。室町時代のものだそうだ。



久しぶりに、多少なりとも藪めいた所を歩く事ができた。

↑このページのトップヘ